金魚飼育日記です
初心者の苦労や勉強した内容を紹介しています
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2005/06/19(日) 11:12
姪っ子です うちの姪っ子です。 金魚とは関係ありませんが・・・ 可愛いでしょ?今はもうちょっと大きくなってるけど。
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2005/06/19(日) 01:30
実家でメダカを飼っていたので3匹だけもらってきて金魚鉢に入れました。今考えればこれがまずかったのです。
そのころは何も知らずに、いじめられないだろうか、食べられたりしないだろうか、そんな事だけ心配していましたが結構仲良くしていたので安心していました。そのころから流金が病気がちになりました。尾腐れ病や転覆病です。 グリーンFゴールド と食塩水浴で1週間後には元気になりました。薬浴を止めてしばらくするとまた病気になり、また薬浴。金魚鉢の容量が2Lと小さいため昼と夜の温度変化が大きく、それが体力を弱らせる原因と考えヒーターを用意。しかしまた病気。金魚鉢が小さすぎることも悪いので30cm水槽(14L)を購入。しかしまた病気。1週間の薬浴でも直らなくなってしまいました。薬も グリーンFゴールド の他に メチレンブルーパラザンDエルバージュ を試しましたがすでに体力がなくなっていたのでしょう。比較的元気だった方が急に動かなくなり、お★様に。その後まもなくしてもう1匹も。我が家にやってきてから約5ヶ月でした。闘病生活は2ヶ月にも渡りました。最後は恐らくエラ病にかかったものと思います。その頃はまだエラ病の事を良く知らず、その後購入したオランダや丹頂もエラ病で亡くしてしまいました。

メダカを徐々に増やしたのですが今思えばメダカがやって来る度に病気を起こしていました。実家のメダカは屋外で飼っていたのでメダカと一緒に病原菌も運んでしまったのでしょう。メダカ自身は免疫を持っていたものと思います。エラ病は克服すると免疫ができるようです。エラ病の病原菌は環境が悪いと爆発的に増えるようで免疫のない金魚には耐えられなかったのでしょう。

メダカはすべて実家に返しました。その後購入した今の5匹は1ヶ月たちますが元気です。

勉強不足で死なせてしまった金魚たち、ごめんなさい。
特に最初の 流金2匹 はとても可愛かった。美人顔でした。悔やまれます。
2005/06/19(日) 00:29
金魚飼育のはじまり 我が家の金魚飼育のはじまりはこの金魚鉢です。 もともと祭りの金魚すくいでゲットした和金のために購入した物ですが金魚すくいの魚は弱いのか、そのころの知識が少なかったためか1週間と保たずに死んでしまいました。その後しばらく金魚鉢はお蔵入りしていましたがペットショップで流金に心を奪われて2匹購入。金魚すくいの和金と違い、なんとなく高級なイメージがありました。といっても1匹¥350ですけど。今度は簡単に死なせるわけにはいかないと金魚飼育についていろいろと勉強をしたのでした。

この2匹を飼育しているうちに金魚が人になつくことを知りました。金魚鉢の近くに寄るとこっちを向いて喜んで泳ぎ回ります。ただ単にエサが欲しいだけかもしれませんが・・・親バカでしょうか、それでもかまいません。自分になついてくれると思うとよけい可愛く思います。
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